【資生堂】コラーゲンドリンクで下痢になる2つの原因とは?

資生堂のコラーゲンドリンクには危険な成分は含まれていませんが、下痢や腹痛が起きたという声もあります。

肌や身体のためにコラーゲンドリンクを飲んでいるのに、体調を崩してしまったら本末転倒ですよね。

「どうして下痢になるの?」

と疑問をお持ちの方に、資生堂のコラーゲンドリンクで下痢になってしまう原因を紹介していきます。

コラーゲン・ビタミンの過剰摂取による下痢

コラーゲンはもともと肌の真皮に存在しますが、加齢によって減ってしまったり紫外線など外的刺激によってコラーゲンが変性してしまいます。

コラーゲンの減少や変性によって、肌のコンディションが悪くなりシワやたるみが発生するのです。

資生堂のコラーゲンドリンクを飲むことで肌のハリがアップし、シワやたるみを解消することができます。

そんな肌への効果を早く実感したいがために、1日の目安摂取量以上を飲んでしまう方がたくさんいるようですね。

コラーゲンの過剰摂取は下痢になることも。

過剰摂取すると上手に消化できず、胃や腸に負担がかかってしまうのです。

またコラーゲンドリンクにはビタミンCやビタミンB2、ビタミンB6が配合されていますが、ビタミンの過剰摂取も下痢の原因となります。

ビタミンもコラーゲンと同じで過剰摂取すると身体に負担がかかり、下痢になってしまうのです。

資生堂のコラーゲンドリンクは1日1本が目安。

たくさん飲んだからといって早く効果が出るわけではなく、続けることが何よりも大切です。

1日の目安量を守って継続するようにしましょう。

配合成分のアレルギーによる下痢

資生堂のコラーゲンドリンクに配合されている成分に対してアレルギーがあると、下痢になってしまいます。

食物アレルギーがある方は、コラーゲンドリンクを摂取する前に配合成分をよくチェックしてください。

もしアレルギーが起きる可能性のある成分が配合されていたら、絶対に飲まないでくださいね。

アレルギーの症状として多いのは皮膚のかゆみや湿疹、じんましん、発赤などですが、下痢や腹痛、息がしにくい、せきなど症状は人それぞれです。

アナフィラキシーを発症したら命の危険も伴います。

コラーゲンドリンクを摂取して体に何らかの異常を感じたら、速やかに医療機関を受診してください。

コラーゲンドリンクは妊娠中・授乳中に飲んでも安全?

妊娠中や授乳中の方は、資生堂のコラーゲンドリンクを飲んでも大丈夫なのかと心配になりますよね。

コラーゲンドリンクはノンカフェインで保存料も無添加なので、妊娠中や授乳中に飲んでもOK!

妊娠するとホルモンバランスが大きく変化するので、新たな肌悩みが出ることがあります。

シワやたるみ、ニキビなどの肌トラブルが起きたり、普通肌だったのにオイリー肌や乾燥肌になってしまうことがあるのです。

コラーゲンドリンクを飲むことで肌バランスが整い、肌トラブルが起きにくくなる効果がありますよ。

肌バランスが整うことでシワやたるみも解消され、メイクのりもアップして妊婦さんにとっては嬉しい効果ばかり。

資生堂のコラーゲンドリンクは妊娠中や授乳中に飲んでも大丈夫ですが、過剰摂取をするのは絶対に止めてくださいね。

アレルギーがある場合も絶対NGです。

妊娠中の下痢はおなかの赤ちゃんに重大な影響を及ぼす可能性がありますよ。

資生堂の「ワタシプラス」では、コラーゲンドリンクのビューティートライアルセットを販売しています。

10本入りだと通常2,700円(税込)ですが、今すぐ使えるクーポンを利用することでなんと1,000円引きの1,700円(税込)で購入できちゃうのです♪

クーポンはお一人さま1回限り有効となっています。

資生堂のコラーゲンドリンクを飲んでみたい方は、まずはお得なトライアルセットから始めてみてくださいね。